コドミンの成分は本当に安全?副作用は?

コドミンはお子さまに飲ませても安全なサプリなのでしょうか。

 

大切なお子さまに飲ませるものだからこそ、どんな成分が含まれているのか気になりますよね。そこで、安全性や成分について紹介します。

 

→コドミンはどんなサプリ?詳しく知りたい方はこちらから

コドミンに含まれる成分とは?

コドミンは薬ではなく、健康補助食品です。そのため薬品のように強力な成分や、副作用のリスクの高い成分は使われていません。

 

しかし、成分表を見てみると、あまり聞いたことのない名前もあります。特に、ホスファチジルセリンという名前が気になった方も多いのではないでしょうか?

 

ホスファチジルセリンは大豆に含まれる成分です。植物から抽出されるものなので、副作用のリスクも低いんですよ。

 

ホスファチジルセリンは脳の情報伝達を助け、お子さまの集中力や記憶力、反射能力を向上させる働きがあります。

 

また、お子さまのかんしゃくをおさえたり、落ち着きをサポートする効果も期待できます。しかし、ホスファチジルセリンは大豆にわずか0.003%程しか含まれません。

 

効果を期待するのであれば、1日あたり100mg〜300mgのホスファチジルセリンが必要と言われています。もしも食事から1日に必要なホスファチジルセリンを摂取するのであれば、3.3kg分もの大豆を食べなくてはいけません。

 

コドミンなら1粒で100mgのホスファチジルセリンを摂取できます。

 

→コドミンの成分についてもっと詳しく!

 

どんな効果が期待できる?

コドミンは、お子さまのこんな行動に悩んでいる親御さんに特におすすめです。

 

  • 注意しても同じことをくりかえす。
  • すぐにかんしゃくを起こす。叱るともっとひどくなる。
  • 授業中や外出先で、じっとしていられない。
  • 集中力や注意力が散漫。
  • 興味のあることに熱中しすぎて、他のことに注意がいかない
  • 先生や友達とよくトラブルを起こす。
  • 周囲になじめない。
  • 学校や幼稚園、保育園に行くのをいやがる
  • ADHDの疑いがある

 

また、こんな悩みをもっている親御さんにもおすすめです。

 

  • 子供と一緒にいるのを苦痛に感じてしまう。
  • 子供を叱るたびに罪悪感を感じる
  • 家族や親に、子育てについて相談できない
  • 子供のしつけについて、配偶者やその両親に責められる
  • 子供の将来が心配
  • 子供の態度や行動を改善したくても、どうしたらいいかわからない
  • 治療をしたいけれど、薬を飲ませるのは抵抗がある

 

ひとつでも心当たりのある方は、ぜひコドミンを試してみてはいかがでしょうか。

こんなお子さまには要注意

コドミンは、基本的に副作用を起こす心配はありません。口コミを調べてみても、副作用や健康被害についての報告は見られません。

 

ただし、お子さまが大豆アレルギーを持っている場合は注意してください。コドミンに含まれるホセファチジルセリンは、大豆から抽出されます。

 

そのため、大豆アレルギーの方が服用した場合、何らかのアレルギー反応を起こす可能性があります。お子さまがアレルギーを持っている場合は服用を控えるか、使う前にかかりつけの医師に相談してください。

 

また、大豆以外の食品にアレルギーのあるお子さまも、使う前に医師に相談したほうが安心です。アレルギーの原因となる物質が含まれていないか、飲む前に成分表をよく確認しましょう。

 

サプリメントについてのQ&Aは、公式サイトでも紹介されています。

 

→コドミンの公式サイトはこちら